本田武史の嫁(妻)や子供(娘)が超可愛い!経歴や現役時代の成績は?

こんにちは~やじうま管理人です(^^)

今回は、男子フィギュアスケートの第一人者

コーチや解説でお馴染みの本田武史さんについての記事です。

本田武史さんの現役時代を知らない人は

ただの「家電好きな元アスリート」

なんて思ってるかもしれませんが(爆)

ということで、今回は本田武史さんの

  • 経歴や現役時代の成績
  • 嫁(妻)はどんな人?
  • 子供(娘)が超可愛い!
  • 解説の評判は?

について情報をまとめました!

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本田武史の経歴や現役時代の成績は?

画像見る限り思いっきりオフ満喫してる笑顔ですねぇ(笑)

まず、本田武史さんの簡単なプロフィールを紹介すると・・・

  • 本田武史(ほんだたけし)
  • 生年月日は1981年3月23日生まれ(2017年現在36歳)
  • 出身地は 福島県の郡山市
  • 身長:は168センチ
  • 出身高校は宮城県の東北高校
  • 出身大学は法政大学

輝かしい経歴

高橋大輔さんが、男子フィギュアで

一番最初に世界で結果を出した選手

って思ってる人がいるのが悔しい(爆)

男子フィギュアを最初に

世界のトップレベルまで引き上げたのは

誰がなんと言おうと本田武史さんです(笑)

オリンピックは二度出場して最高4位

とメダルには届かなかったものの

世界選手権は2回銅メダル

四大陸選手権は2回金メダル、2回銀メダル

という輝かしい経歴があるんです(^_^;)

今でこそ、男子も女子も複数名の

世界トップレベルの選手がいますが

本田武史さんが現役当時は

女子も男子も含めて、世界トップで戦えるのは本田武史さんただ1人

だったので、本当に色んな意味でくるしかったと思いますね。

それから、本田武史さんの意外な経歴としてビックリしたのが

最初からフィギュアを始めたのではなく

スピードスケートか転向したというエピソード。

何歳でフィギュアに変えたのかは分かりませんが

どちらにしろ、良く気が変わってくれました(爆)

その心変わりがあったからこそ、現在の男子フィギュアの発展があるのだとおもいます(^_^;)

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嫁(妻)はどんな人?

本田武史さんの嫁(妻)はどんな人なのか?が気になり調べてみたら

フィギュアとは全く無感覚の一般の方のようですね。

本田武史さんが現役を引退したのが2006年。

現役中は海外を拠点にしていた為

一般人の日本人女性と知り合う機会なんてなかったんじゃないか?

なんて思ったのですが(笑)

2006年に引退後、帰国して翌年には現在の嫁(妻)とデキ婚してるので

引退→帰国→知人の紹介という名の合コン

というスピード技だったと思われます(爆)

いやいや、いいのいいの(笑)

だって、それまで遠く離れた海外で

寂しく日本のフィギュアスケート発展の為に頑張って来たんですから(^_^;)

本田武史さんの嫁(妻)は一般人のようで

気になる顔画像は見つからなかったのですが

本田武史さんの娘が「お人形さんのように可愛い」ので

おそらく、嫁(妻)も並以上に可愛い方だと思われます(爆)

娘さんについては、次の項で・・・。

子供(娘)が超可愛い!

本田武史さんには、3人の子供がいると言われています。

2007年、結婚した直後に生まれた子供が

本田武史さんの長女・樹里亜ちゃん。

現在10歳とは思えない色気(爆)

本田武史さんの娘さんとは思えないほど

可愛いです^^;・・・失礼💦

父親が有名だからって、プレッシャーになったら可哀想ですが・・・

間違いなく本田武史さんの遺伝子を引き継いでるでしょうし

何よりこのビジュアルですからねぇ

もう金の卵の匂いがプンプンですね^_^;

ちなみに、本田武史さんの2人目の娘さんは

スケートを始めたという噂はありませんが

お姉ちゃんとパパがやってるのを見たら

私もやりたい!って言い出すのも

時間の問題じゃないでしょうかね(^_^;)

本田真凛さん姉妹もうかうかしてられません(笑)

ちなみに、本田武史さんの一番下の子供は

現在3〜4歳で男の人という噂。

子供3人フィギュアやるなんてことになったら

えらいこっちゃ(笑)

もう、本田武史さん家電にお金使ってる場合じゃないですね(爆)

解説の評判は?

過去の本田武史さんの解説については

沈黙が長いとか下手だとか・・・

結構言われたい放題なんですか^^;

最近は、フィギュアスケートの中継も多くて

玄人的な目のこえた視聴者が増えてきて

「フィギュアの解説は本田武史が一番」

という声が多いんですよ!

そもそも

本田武史さんが世界で活躍したことから

日本でのフィギュア人気が上昇し

テレビ中継されることも多くなったので

「フィギュア解説の歴史」は本田武史さんが

引退してから積み上げてきたいっても過言じゃないんです。

解説者の道を歩み始めた当初は

「お手本」となる解説者がいなかったので

  • どう伝えたらテレビの前視聴者に分かりやすく伝えられるか?
  • どう伝えたらフィギュアに詳しくない人にも魅力を伝えられるか?

こんな事を考えながら、何年も試行錯誤した中で

出来上がってきたスタイルだそうです(^^)

本田武史さんより前の時代には

「松木安太郎ちっくな解説する人」

しかいませんでしたから(爆)

本田武史さんの解説は沈黙が多いと言われるのは

演技中は、採点対象の一つ一つの技の名前や

出来栄えについてのみ解説し、余計なことはしゃべらない

という事なのだと思いますね。

他の解説者の中には

技の名前は言ったり言わなかったりでサボっちゃって

「いいですね~」

「綺麗に降りました」

「完璧ですね~」

「加点が取れる技ですね~」

を繰り返すだけの人もいますから(笑)

そして、本田武史さんの解説の見せ場は

演技終了後から採点結果が出るまでの間

ではないでしょうか。

素人目には分からない技の評価を一つ一つ

  • この技はこういう理由で減点される
  • この技はこういう理由で加点がもらえる

と素人には分からない部分を分かりやすく解説します。

本田武史さんの解説で「神解説」と言われた大会があります。

それは、羽生結弦選手が金メダルをとった

ソチ五輪男子フィギュアの解説・・・。

ショートプログラムで

複数回転倒した羽生結弦さんと

複数回バランス崩したマイケル・チャンさん。

素人目には、後から滑ったマイケルチャンが

逆転したのではないか?という印象だったのですが

点数が出る前に解説の本田武史さんは

「届いてないと思います」と言ったそう。

これは、本田武史さんが

演技中に解説するだけでなく

正しい最新の採点基準を理解した上で

正しい演技の評価をして点数をつけていた

ということになります。

感覚ではなく根拠があっての解説なんですね。

そう考えると本田武史さんの解説の素晴らしさは

理解されるんじゃないでしょうか^^;

※この人の解説は違った意味でヤバすぎる!

木村和司の解説がひどい?妻(嫁)や子供は?経歴も調査!

「本田武史」のまとめ

男子フィギュアには本田武史さん以外にも

引退した偉大な選手が何人もいるので

解説やキャスターなど

オリンピック代表枠と同じくライバル争いが熾烈なですね(笑)

本田武史さん、高橋大輔さん、小塚崇彦さん・・・

喧嘩しないように(爆)私が考えた役割分担はこれ^^;

  • 本田武史さんはテレビ中継解説担当

→解説の勉強をしっかりしてるだけあって的確で分かりやすい

  • 高橋大輔さんは選手取材担当

→選手との距離も近く、お兄ちゃん感覚でよりホンネを引き出せそう

  • 小塚崇彦さんはスタジオ解説担当

→感情の起伏がなく、淡々と的確な解説が出来るので面白くはないが手堅い

まぁ、とにもかくにも

全日本、オリンピック、世界選手権、四大陸選手権と

ファンにはたまらないシーズン突入ですから

本田武史さんの解説と共にフィギュアを堪能したいと思います(^_-)-☆

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